ブーム
朝晩が冷え込むようになりました。
秋ですね![]()
おかげで秋の味覚が美味しいです![]()
つわり時期に「これが食べたい
」っていうのは特になかった私。
けれど、最近は梨がブームです。
ちなみに夏の間は桃がブームでした。
ただ、桃は高くてなかなか手が出せず、もっぱら
桃入りのゼリーにはまってました。
それに比べると、梨はお手頃価格のものが多い![]()
甘くてみずみずしい梨を食べると幸せです。
ちなみにダンナ様も梨好き。
「Always 梨ブーム
」
…とのことです![]()
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朝晩が冷え込むようになりました。
秋ですね![]()
おかげで秋の味覚が美味しいです![]()
つわり時期に「これが食べたい
」っていうのは特になかった私。
けれど、最近は梨がブームです。
ちなみに夏の間は桃がブームでした。
ただ、桃は高くてなかなか手が出せず、もっぱら
桃入りのゼリーにはまってました。
それに比べると、梨はお手頃価格のものが多い![]()
甘くてみずみずしい梨を食べると幸せです。
ちなみにダンナ様も梨好き。
「Always 梨ブーム
」
…とのことです![]()
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2週間ほど前に本屋で見つけて購入した2巻です。
「RDG2 レッドデータガール~はじめてのお化粧~」
荻原規子 著
角川書店 銀のさじシリーズ
神霊の存在や自分の力と向き合うために、
鳳城(ほうじょう)学園に入学した鈴原泉水子。
中等部から編入済みの相楽深行と再開するが、
二人の距離は相変わらずのまま。
新たな生活を送り始める泉水子だが、
あるクラスメイトの正体を見抜くことから事態は急変していく。
ということで、高校生になった泉水子と深行です。
深行のつんけんした態度は相変わらずでした![]()
でも今回は宗田真響(まゆら)、真夏(まなつ)姉弟といった
魅力あふれるキャラも盛りだくさん。
個人的には1巻よりも面白かったです。
陰陽師と式神、祭司と神霊。
それぞれに立場と考えは色々。
では、泉水子の役割と立場は…?
まだまだシリーズは続くようなので、期待してます。
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荻原規子先生の新シリーズ。
この前、2巻を買ったけど、1巻について何も書いてなかったので。
順番的にこちらからご紹介。
「RDG レッドデータガール ~はじめてのお使い~」
荻原規子 著
角川書店 銀のさじシリーズ
世界遺産に認定された玉倉山で育った泉水子(いずみこ)は
中学三年になった春に、東京の高校進学を薦められる。
後見人の雪政からは、息子である深行(みゆき)を
付き添わせるという。
そして、泉水子がとったほんの少しの行動から、
思いもよらない力と、不可思議な現象が起こり始める。
久々です。
荻原先生の和風ファンタジー![]()
ちなみに1巻を買ったのは去年だと思います。
本屋を回ったけど、全然見かけなくて。
ネットで買っちゃいました。
何のとりえもなく、地味な少女、泉水子。
本人にも、その自覚はあり。
何とかしたくてとった、ちょっとした行動は、
彼女に眠っていた力を呼び起こします。
そして、従者とされてしまった深行はというと、
一見、人当たりの良さそうな顔を見せるものの、
親である雪政への反抗心から、泉水子への態度も良くはなく。
それでも、少しずつですが、成長する2人が見られます。
泉水子に眠る力も、ほんの片鱗が見られるだけ。
和風ファンタジー好きの方に、お薦めです。
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「マタニティーマーク」はお出かけ時に重宝するもの。
以前は雑誌についていたストラップをつけていたんですが、
「妊娠初期」と書いてあるので、そろそろ合わない…![]()
なので、自分でキーホルダーを作りました。
とは言っても、クロスステッチのキーホルダーキットを利用。
裏に母子手帳をもらった時についていたシールを貼っただけ。
こちらが刺繍部分。
模様です。
裏側にマタニティマークの
シールをペタリ。
台紙に貼ったから、産後は台紙を裏返すだけでいいし。
なかなか便利。
やっぱり持っていた方が安心するので。
鞄につけっぱなしです。
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![]() |
理系クン 結婚できるかな? 著者:高世 えり子 |
本屋で気になってしまい、ついつい買っちゃいました。
情報系の理系クンと、文系作者の結婚までの道のりです。
読んでみると「どこまで情報が偏ってるんだー
」って位、
理系クンの行動が笑えます。
ここまで偏ってたら、ある意味大物。
考え方が情報系って感じで、面白い![]()
個人的には、おまけの理系女子の話に共感しました。
我が家はダンナ様が化学系、私が生物系の理系夫婦。
専門外の理系という点が、相手としてちょうど良かったかも。
仕事の話も通じやすいですからねー。
他にもおまけ話では色んな理系の方々が出てきます。
理系好きな方は、読んでみてはいかがでしょう?
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土曜に買ったハリポタ第7巻。
![]() |
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻) 著者:J. K. ローリング |
その土日で読み終わりました~。
今回はハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は
学校を辞めてしまっています。
そのため、いつもならお馴染みの学校行事の様子は無し。
手掛かりも少ないまま、旅をしていく3人。
イライラから、仲間割れも起こしますが大丈夫。
3人の友情は変わりありませんでした。
冒頭からめまぐるしい展開で、息つく暇もなく。
最終巻でも新たな人物が登場したり。
でも、亡くなっていく人もさらに多くなり…。
ハリーとヴォルデモートとの最終決戦なんだな~と、
改めて感じました。
でも、17歳で成人とされるハリー達の世界ですが、
やはりダンブルドアの考えの方が1枚上手だった様子。
ダンブルドアの存在の大きさを感じました。
そして、スネイプ。
彼の思惑がなかなか分からなかったのですが、
やっと納得がいきました。
ハリーの存在は、彼にとって複雑だったんでしょうね。
長かった物語もこれでお終い。
ファンタジー色の強かった1巻から成長するに従って、
リアルな葛藤が多くなって。
もっとファンタジーに浸りたかった気がしますが。
それでも、個人的には読み応えバッチリでした。
ハリーとヴォルデモートの決着が気になる方は、どうぞ。
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先日「忍びの国」の感想を記事にしました。
今回はその和田竜先生のデビュー作「のぼうの城」です。
![]() |
のぼうの城 著者:和田 竜 |
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いつだったかの「王様のブランチ」で紹介されていた本。
ダンナ様と「面白そうだね~。」と話していたら、
数日後にダンナ様が購入してきました![]()
![]() |
忍びの国 著者:和田 竜 |
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引っ越してきた家の周りは小さい子供がいる家庭が多いようです。
今も外で子供たちがキャーキャー遊んでいる様子。
元気ですね~、子供って![]()
お母さん達は大変なんでしょうけど。
今日はこの本をようやく買ってきました。
![]() |
うちの3姉妹 7 著者:松本 ぷりっつ |
先週には発売になってたようなんですが、
近くの本屋ではなかなか見つからなくて。
品薄だったのか…?
長女のフーちゃん(通称:おっぺけぺ)。
次女のスーちゃん(通称:リベロ)。
三女のチーちゃん(通称:社長)。
この3姉妹のことをイラストと共につづったブログの書籍版。
3姉妹が可愛い![]()
末っ子のチーちゃんが大好きです![]()
幼児独特の言い間違いがツボです。
バッチコイ
精神で果敢に挑む姿が可愛い![]()
長女のフーちゃんには共感する部分も有り。
次女のスーちゃんには自由すぎる発言に笑い。
3人とも個性的で可愛さ満点です。
姪っ子を可愛がっていた友人にも薦めたら、
見事に気に入ってくれました。
この春からテレビ東京系列でアニメもやってますね。
引っ越したら見れなくなっちゃいました![]()
子供たちに癒されたい方、大笑いしたい方は、ぜひどうぞ。
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最近のお気に入り、NHKの「ケータイ大喜利」。
たまたま起きていた時に見たら、夜中にも関わらず爆笑![]()
出されたテーマから笑点の大喜利風に視聴者が回答。
投稿は携帯電話からなので、「ケータイ大喜利」、ということ。
司会に今田耕司、作品紹介は千原ジュニア、
審査は板尾創路で、毎回ゲストが来ます。
概ね深夜24:00以降からの生放送。
放送は月2回で、放送時間が短縮することもあり。
にも関わらず、作品応募が数万通来るんだからすごい![]()
個人的には3つあるテーマのうち、最後に出されるテーマ。
他の2つはジュニアさんが読み上げるんですが、
最後の1つだけは有名アナウンサーや声優さんが
読み上げてくれるんです。
面白いので、深夜に強い方にはお勧めです。
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2月22日は「ニャンニャンニャン」で猫の日だそうで。
猫にちなんで、猫題材の4コマ漫画をご紹介。
![]() |
ポヨポヨ観察日記(4) (バンブー・コミックス) (バンブー・コミックス) 著者:樹 るう |
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大晦日に誕生日を迎えた父親。
3日に誕生日プレゼントを買いに出かけました。
ちなみに前回はWii。
…とくれば、今回はこれしかないでしょう!
| 【Wii】Wii Fit(フィット) バランスWiiボード |
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ひょんな所から元素占いなるものに行きつきました。
生年月日からその性格を化学で欠かすことのできない
元素記号を使って表してくれます。
ちなみにわたしの結果はネオジム[元素番号60、Nd]でした。
でも、ネオジムが何なのかは、さっぱりわかりません(汗)。
詳しい結果を見ると…。
*燃えやすさ*
好奇心が旺盛で色々なことに夢中になります。
燃えやすさって…(笑)!!!
他には“行動”や“影響”“人間関係”なんかが書かれます。
“他人との接し方”で一見冷たく見られるというのは…。
うん、当たってる気がする。
どうも愛想がないようで…(汗)。
いけませんね、そんなことでは。
決して機嫌が悪いとかではなく…。
ちなみに元素ごとにキャラクターがあります。
それも合わせてみてみると面白いです。
ネオジムは一見「モリゾー?」と思ってしまいました。
時間がある方はぜひ、お試しください。
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だらだら毎日 アメとムチ編 著者:とぽすけ |
大好きなサイト「だらだら毎日」に綴られる、
奥様“とぽすけさん”と、だんな様“ねむねむさん”の
日常4コママンガの第3弾です。
今回は“アメとムチ編”…だそうです。
夫婦生活に、アメとムチは適度にあった方が良い?!
サイトからの再録が多いですけど、
書き下ろしの続きマンガもあったりします。
とにかく二人のボケとツッコミが大好きです♪
いいですね、こんな生活。
オススメです。
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| 時空を超えて アーティスト:2 MIX DELTA |
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レイトン教授と不思議な町(特典無し) 販売元:レベルファイブ |
友達から借りました。
…ものの見事に、寝不足続き…。
一度解くと満足するので、買うのをためらったんですが。
友達が持っていたので、借りちゃいました。
こういう謎解き、パズル、推理ものが大好きです!
あちこちに謎が隠されていたりするので、探すのも楽しい♪
大泉さんの声もなかなか良いですよ。
頭の体操がしたい方にオススメです。
解けなくてイライラする場合もありますが(汗)。
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| 英語が苦手な大人のDSトレーニング もっとえいご漬け 販売元:任天堂 |
3月末に購入しました。
「えいご漬け」のトレーニングも全工程終了してしまったので。
ハンコは1個、取り損ねてますが…。
今回は訛りあり、会話中に雑音あり。
より会話らしい発音が聞けます。
歌や映画のワンシーンの書き取りもあります。
ゲームもピザデリバリーや塗り絵があり、
ついつい、はまっちゃいますね♪
今回も地道にハンコを集めようと思ってます!
前作よりも増えてそうだし…。
今回も、楽しんで続けられそうです。
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甘いものは大好きです。
もちろん、チョコレートも大好き。
今回は最近のお気に入りのビターチョコです。
右が森永の「カレ・ド・ショコラ」。
カカオ70%。
左が明治の「チョコレート効果」。
カカオ86%。
カカオ70%の方は2月に誕生日プレゼントとして、
友達からもらったもの。
食べてみたところ、甘さ控えめで美味しかったです。
「70%は大丈夫だったから、上はどうかな?」
…そう思って、86%を購入。
これは結構、苦いです。
甘味より苦味の方が数段強いので、注意が必要かも。
ココアなんかと一緒に食べるといいかな?
普段食べるなら、70%くらいが個人的には好きです。
久しぶりにミルクチョコを食べたら、甘くてビックリしたくらい。
ミルクやホワイトも好きですけどね。
カカオたっぷりのビターチョコ、オススメです。
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ちょうど1ヶ月前、誕生日にもらった指輪。
サイズ直しに出し、この前の日曜に受け取りました。
サイズぴったり♪
中指サイズです。
誕生石ということもあり、アメジストは一番持っているかも。
母から貰ったペンダントが2点、自分で購入したのが1点。
そして、貰った指輪の合わせて4点。
きちんとしたアクセサリーはそんなに多くないので、
やっぱり一番多いかな?
紫という色もきれいなので好きです。
アメジストは魔除けの力があるって、よく言いますしね。
悪い運気をシャットアウトしてくれるかな?
一つ、アメジストから話は離れますが…。
指輪って0.5号刻みでサイズがあるんですね。
直しに出すまで、知りませんでした。
バラエティショップの指輪くらいしか買ったことないので。
実際はもっと細かいサイズがあるんでしょうか???
勉強になりました。
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現在、TVや映画に引っ張りだこの大泉 洋さん。
その大泉さんが出演していた北海道ローカル深夜番組、
「水曜どうでしょう?」が今回の好きなもの。
友達からDVD「サイコロの旅3」を借りてから、
かなり、お気に入りの番組です。
再放送「水曜どうでしょう?クラシック」を、つい見てしまうくらい。
もう、大爆笑!!!です。
ローカル、深夜枠ということで、無茶な企画ばかりです。
サイコロ振って、出た目で行き先決めるってどうなの(笑)?
たとえそれが北海道から遠くはなれて、
四国・九州にたどり着こうとも、行ってしまう。
電車はまだしも、深夜バスでも強行!
見てると最後には笑い疲れます。
彼も相当気に入ったらしく、ついにDVDに手を出しました(笑)。
手始めにに第2弾の「サイコロの旅1」から。
放送が10年以上前なんですね。
まだ大学生の大泉さんが見れます。
サイコロの旅以外にも、無茶企画はゴロゴロあるようです。
なので、彼が地道にDVDを集めるのに期待してます。
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6日の記事として、Wii購入の話を載せました。
ゲームつながりで、12月に購入したゲームの話。
購入したのは「てくてくエンジェル Pocket」。
歩数計と、歩数・体重・食事などを管理するDSソフトのセットです。
彼と一緒によく歩くので、楽しめる歩数計が欲しかった時に、
このセットが発売されることになったので購入。
歩数計で“じぇる”と呼ばれる生物を育てていきます。
最終的に“エンジェル”まで育てるのが目的。
歩くと育つので、怠けると“じぇる”の“ぷにぷに”感が増します(汗)。
下手すると、手紙を残して家出します…。
風邪でほとんど出歩かなかったら、1匹目に家出されました…。
今、2匹目を育成中です。
DSのソフトではバーチャルウォーキングもできます。
歩いた歩数で各コースを制覇するもの。
現在、東海道を歩いているところです。
日本橋スタートで、まだ戸塚です。
ただ歩くだけじゃもったいない。
こうやって歩いた後にも楽しめるのがいいですね。
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| BESTYO アーティスト:一青窈 |
久しぶりにCD店に行ったら、見つけました!
一青窈さんのベストアルバム♪
これまた発売されていたことに気づかず…。
でも、出たら買おうと思っていたので即決で買いました。
「ハナミズキ」「もらい泣き」「さよならありがと」など、
気に入っている曲が多いのです。
歌詞がちょっと不思議な感じなんですよね。
それも心地よいかも。
のんびり聴きながら、刺繍の続きをしようかな?
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| 英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け 販売元:任天堂 |
5月くらいに購入して、地道に毎日やってます。
大体1日5問ずつですけど。
トレーニングをするとハンコをもらえるので、
カレンダーを埋めるのが楽しみです。
小学校のラジオ体操みたいで。
学生時代のように英単語を覚えることがないので、
こういうゲームは懐かしさがあります。
仕事上、英語の文献も読みますが、それとはまた別ですね。
たまに発生するお絵かきゲームも楽しいです。
自分の聞き取り能力と画力が試されます(笑)。
「継続は力なり」となることを期待して今日もトレーニングです。
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| VOCALIST (通常盤) アーティスト:徳永英明 |
先月くらいに第2弾が出たかと思います。
2が出るのを知って、「じゃぁ、1もあるはずだ!」と探しました。
去年に発売してたとは知りませんでした…。
徳永さんの声も結構好きです。
で、女性ボーカリストさん達の曲を歌っているこの作品。
「時代」や「秋桜」など、ちょっと昔の曲から、
「ハナミズキ」のように新しい曲まで。
結構、違和感なく聞けますね。
「ハナミズキ」が一番好きです。
オリジナルの一青窈さんが歌ってるのも好きですけど。
2の方も入手したいなぁ、と思ったりしてます。
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| ハリー・ポッターと賢者の石 (1) 著者:J.K. ローリング |
言わずと知れた「ハリー・ポッター」シリーズ。
最初の出会いは大学卒業間際のこと。
研究室の先輩が勧めてくれました。
試験も近づいていたというのに、読みふけりました。
「謎のプリンス」も7月中に、無事読み終わりました。
最初の頃は、本当に「ファンタジー!」って感じが強かったですが、
ハリーが成長するにつれ、内面的なことも増えましたね。
単純にヒーローとして扱われるだけではなく、
ごくごく普通の少年として悩むことも多くなってます。
4巻以降は亡くなる人も現れます。
残すは7巻のみ。
どういう結末を迎えるのか、楽しみです。
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| だらだら毎日 著者:とぽすけ |
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| 樹上のゆりかご 著者:荻原 規子 |
これで持っている荻原先生の作品は全部かな?
ファンタジーの多い中で、これは現代的な作品です。
入学した高校で出会った生徒会執行部メンバー。
そして、一つ年上の同級生。
「名前のない顔のないもの」が学校を巣くっていると言う。
なんとなく学校に感じていた違和感の正体は何か。
ともかく、彼らと出会うきっかけは、合唱祭のパンの売り子だった…。
「これは王国のかぎ」の主人公、上田ひろみの高校編です。
ファンタジー性はあまり感じられず、主人公自身も魔神となった
記憶は夢の中の体験となり、薄れかけています。
男子が圧倒的に多く、「女子の居場所はない」とされる高校。
その居心地の悪さ、感じるものが「名前のない顔のないもの」。
これを読むと、学生時代のことを思い出します。
高校時代の合唱コンクールや体育祭はもちろんですが、
大学時代にも似た雰囲気がありました。
寮に入っていたので、昔々の寮歌とか、寮伝統の踊りとか。
もちろん男子寮の方が歴史も古いし、さらに妙な伝統はあるし。
最初に目にした時にはよく分からなかったものが、
「あぁ、そういうことか」と感じることがありました。
それが、この本の主人公も感じている気がするんです。
ちょっと学生生活を思い出して読んでみたい方はどうぞ。
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| これは王国のかぎ 著者:荻原 規子 |
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以前も“好きなもの”として書いたTWO-MIXですが、 アーティスト:2MIX⊿DELTA |
珍しく日本語タイトルの曲ばかり。
歌詞も日本語にこだわったのかな?
英語は少なかったです。
いつもはもっと多いんだけど、これはこれで好きですし、
曲のテンポがいいのは相変わらずで嬉しいです。
今回のお気に入りは「憧憬」という曲。
しっとりした感じで好きです♪
次はミニアルバムじゃなくて、ちゃんとしたアルバムがいいなぁ。
期待して待ちます。
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ゲームも結構好きです。
PS2は持ってますし、DS Liteも4月に購入。
DS Lite購入時に、同時に買ったゲームが「どうぶつの森」。
| おいでよ どうぶつの森 販売元:任天堂 |
村に引っ越し、家の借金(!)を払いつつ、村で過ごすゲームです。
虫取り、釣り、貝や果物採取でお金を稼ぎます。
博物館に化石を寄贈したり、星座を作ったり。
意外と色々なことができちゃいます。
CMを見て、そのほのぼの差加減が良かったのです。
音楽ものんびりした感じで、なんだか癒されます。
慣れないと、キャラの移動で酔いそうになりますが(汗)。
「夏にはマンボウが釣れる」
という話を聞いたので、しばらく海辺をさまよったことがあります。
でも、なかなか現れない。
彼の村では一足先にサメが釣れたそうで。
私の村ではいつ釣れるんだー?と思っていたら、
先日、見事なマンボウが釣れました!
彼と共に大喜び。
…こんなことでも盛り上がれます、私たち。
あんまりやると目が疲れるので、ほどほどに遊んでます。
一応、社会人としての自己管理はしないといけませんしね。
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| 西の善き魔女〈1〉旅立ちの巻 著者:荻原 規子 |
好きなもの、というか好きな本は、またまた荻原先生の作品です。
もともとノベルス版で出された「西の善き魔女」シリーズ。
ハードカバーになったり、ノベルスもイラストが全面的に変わったり、
漫画化されたり、アニメ化されたり…。
荻原先生の作品の中でも、色んな形をとった作品です。
ノベルスでは本編5巻、外伝3巻の計8巻です。
セラフィールドと呼ばれる地域で育った少女と少年。
母の形見と渡された首飾りは、失われたはずの女王試金石。
異端と呼ばれる研究と、少女を守ろうとする少年と、
大切なものを守るために自ら乗り込んでいく少女。
女王候補同士による戦いの結末は…?
舞台は昔の西洋風です。
天文学、童話、数学などが異端として扱われる世界。
物語の核となるのは「西の善き魔女 東の武王 ~」
と続く、作中のわらべ歌です。
このわらべ歌、外伝まで全て読みきらないと良く分からないかも。
途中、女学校に通う巻があります。
その名もずばり「秘密の花園」(笑)。
女性同士の戦いが凄いです。
また、女学校特有(?)の雰囲気もちりばめられています。
日本を舞台にしてきた勾玉作品とは違った世界の作品。
興味のある方は、どうぞお試しください。
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久しぶりに好きな本の話です。
勾玉三部作の外伝のような作品、『風神秘抄』です。
武士として生きる事に挫折した少年と、
死者の魂を鎮めるために舞う少女。
少年の吹く笛と少女の舞が一つになり、
生者の運命をも変えうる力が生じる。
さらに、笛を吹くことで少年に備わったもう一つの力とは…。
平安末期、後白河上皇の時代の話です。
本のタイトルは上皇の『梁塵秘抄』から採られたそうです。
そのため、作品の中にも今様(いまよう・歌)が載っています。
今回、勾玉は一切出てきません。
それでも外伝的と言うのは、「鳥の王」の存在があるからです。
『空色勾玉』で、カラスに身を宿した少年「鳥彦」。
その子孫となる「鳥彦王」が出てくるんです。
なので、『空色勾玉』を読んでいれば、より分かりやすいかと。
あとは登場人物の先祖を思い描くと、また面白いかと(笑)。
三部作に比べると、割とあっさりした感じがありました。
今回は主人公二人よりも「鳥彦王」と「後白河上皇」の方が、
キャラが強くて目立っているかもしれません。
三部作の後でも、または単独作としてでも、
この作品に興味がある方は読んで見てください。
| 風神秘抄 著者:荻原 規子 |
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昨日はリフレクソロジーに行きました。
1~2ヶ月に1回の癒しです。
大抵リフレクソロジー40分、ボディケア40分でお願いしてます。
仕事でもパソコンを使うことが多いので、慢性的に肩こりです。
肩というか、上半身が張ってるようで。
いつもは足裏からほぐしてもらい、その後で体もマッサージ。
そうすると少しは肩が柔らかくなるんですよね。
足裏のつぼ、恐るべし。
でも、昨日は母の日だからか、主婦らしき方が多かったです。
リフレクソロジーの場所が空かず、ボディケアが先になりました。
ボディケアのみだと、やり方も違うのかな?
いつもとはマッサージの仕方が違う気がしました。
それからリフレクソロジー。
うーん、足裏からやった方が効く気がする。
まぁ、私の場合、仕事をするとすぐに肩が張りますけど。
今日もすでに元通り。
GW中のように1週間パソコンを触らないでいれば、
随分マシになるんですが、普段はそうもいきませんね。
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| CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collection アーティスト:スピッツ |
帰省時、彼の車の中でこれをかけてました。
スピッツの音楽も好きです。
前のベスト盤は持っているので、とりあえず新しい年の方を購入。
初めて聞いたスピッツの曲は「チェリー」でした。
もう、10年位前になるんですね。
今でも桜の季節になると着メロに設定します。
あとは「ホタル」「スターゲイザー」なんかが好きです。
のびのよい声が、聞いてて心地いいのかもしれません。
テンポのいい曲も好きですけど。
カラオケに行くと、とりあえずスピッツの曲を1曲。
なんとなく定番化してます。
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この日は伯母さんの家で、お茶してきました。
お茶はお茶でも“茶の湯”のお茶です。
つまり、抹茶。
その伯母さんの家で、ずっとお茶を習ってました。
まぁ、お菓子が食べたかったからなんですが(笑)、
始めたのが小学校入学前なので、仕方ないのです。
大学に入って実家を離れるまで、定期的に習ってました。
しかも、中学・高校時代は部活でも習ってました。
部活では裏千家。
伯母さんから習っていたのは、裏千家から出てきた流派でした。
妹も習っていたのですが、周りからは結構珍しがられました。
お茶会に参加すると、若い人がいるということで重宝されましたし。
京都の家元の所で行われた初釜(年の初めの茶会)にも行きました。
センター試験前でしたけど(よく受かったね、大学)。
ともかく、お菓子目当てで始めた割には好んでお茶をたててます。
体に染み付いているのか、割と所作も覚えてますし。
抹茶のほろ苦さと、和菓子の甘さが良くて大好きです。
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勾玉三部作の三作目、「薄紅天女」です。
私は3つの中で、これが一番好きです。
最後の勾玉、明玉(あかるたま)の話です。
時代は長岡京の時代にまで下ります。
東(坂東)の地で育ち、蝦夷の巫女の血を引いた少年と、
都で育ち、災厄に立ち向かおうと少年の姿を取った皇女(ひめみこ)。
救いとなるはずの勾玉が、災いを運ぶのか。
都にはびこる物の怪の正体は何なのか。
今回は闇(くら)の血を引く少年と、輝(かぐ)の血を引く少女、
ということで、前2作とは逆になってます。
また、時代が長岡京の辺り(平安時代の前)ということで、
歴史上の人物も名前が上がってます。
坂上田村麻呂や藤原仲成(薬子)、空海など。
日本史と照らし合わせると面白いかもしれません。
モチーフは「更級物語」の「たけしば」だそうですが、
この伝説から推察される時代よりは少し下るとか。
そこは小説、ファンタジー。
気にしないで読むことにしましょう。
荻原先生の作品には魅力あふれるキャラが多いので楽しいです。
今度は外伝とも言える作品を紹介したいと思います。
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書いているのは23日です。
でも、話としては土曜の方がいいので、日付は22日にしておきます。
勾玉三部作の最後の1作を前に、今回の好きなものは
土曜にやっている「IQサプリ」。
ほぼ毎回見ています。
見れない場合は彼氏が録画までしてます。
そして二人で対決!
「どちらが先に分かるか」で競ってます。
「やられた~~~」という問題もあったりで、なかなか難しい。
でも、最近の合体漢字は反則技が多すぎない?
今週のも、「“栗”の使い方はちょっと…」と二人でぼやきました。
頭の体操もいいですし、番組の最後に毎回、伊東マスターが
モヤッとボールを頭に受けてくれるのがいいです(笑)
3年目突入ということで、長く続いてほしい番組です。
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以前紹介した「空色勾玉」に引き続き、好きなものとして紹介します。
勾玉三部作となるうちの二作目、荻原先生の「白鳥異伝」です。
ヤマトタケルがモチーフとなった、三部作の中で最も長い作品。
読み応えがあります。
今回は「大蛇の剣(おろちのつるぎ)」を持つ少年と、
「玉の御統(たまのみすまる)」を求める少女の話です。
「空色勾玉」の舞台であった神代から続いた時代。
少年は輝(かぐ)の血を引き、少女は「闇(くら)」の血を引きます。
ちなみに、話に出てくる玉(→勾玉)は8つの色があるとのこと。
8つのうち輝(かぐ)と闇(くら)の二つはそれぞれの神の手元に。
「空色勾玉」では幽(あお)の玉が出てきました。
残りは嬰(みどり)、生(き)、暗(くろ)、顕(しろ)、明(あか)の玉です。
4つ集めれば何者にも死を、5つ集めれば何者にも甦りを。
少女が求めたのは4つです。
何故、玉を集めなければならなかったのか。
やはり児童文学とは思えない厚さのこの作品。
興味のある方は、ぜひ読んでみてください。
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昨日、石ころ屋さんで買ったストラップです。
きれいな水色の勾玉。
実は、この色にこだわって買いました。
ずーっと前からこの色の勾玉が欲しかったんです。
水色→空色の勾玉。
そして大好きな本がこちらです。
荻原規子 作の「空色勾玉」。
この本があって、上のストラップの購入があるんです。
荻原先生の「空色勾玉」に出会ったのが高校生の時。
友人からの薦めでした。
もともとファンタジー色のある本は大好き。
これは古代日本を舞台にした、和のファンタジーなんです。
輝(かぐ)の神々と闇(くら)の人々の戦いに、
「風の若子(わかご)」と「水の乙女」の成長の物語。
児童書とは思えない、読み応えのある作品です。
興味のある方は、ぜひ読んでみてください。
ちなみに、勾玉をめぐる物語はこの後にも2作続きます。
外伝のような作品も1作出ました。
他の作品についても、近いうちに紹介していきたいと思います。
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音楽で好きなグループがいます。
それがTWO-MIXです。
えぇ、ファンクラブも入ってるぐらいに(笑)好きです。
高山みなみさんと永野椎菜さんの2人組。
現在はジョー・リノイエ氏が加わって、
2年間限定で「TWO-MIX Δ(デルタ)」として活動してます。
主にみなみさんが作曲&ボーカル、永野氏が作詞&編曲。
女性が作曲担当というのは珍しいほうなのでは?
それで、永野氏の書く詞がものすごく女性っぽいところが良いです。
ちなみに「LIVING DAYLIGHTS」という曲が一番好きです。
詞にかなり共感しました。
「あー、分かる~」という感じで。
以前ほどタイアップがないのでTVで聞くことがないのが残念。
それでもたまに曲の一部がBGMに使われたりして。
それだけでも嬉しかったりしますが。
早く新しい曲も聞きたいなぁ~、と思いながらCDが出るのを待ってます。
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